千葉県VS愛知県

 どーでもいい話なんですが
本日は習志野(千葉県)VS東邦(愛知県)
の選抜高校野球大会の決勝戦!

頑張れ!東邦高校!と言いたいのは
やまやまなんですが(ここが愛知県なので)

頑張れ 習志野高校 という
気持ちも持ち合わせています。
千葉県育ちなもので

春の天然キノコ アミガサタケ

 今年も無事に出会えました
春の天然キノコ アミガサタケ

鮟鱇

かなり好きなお魚 鮟鱇
強い旨味があるわけでもなく 脂がのっているわけでもなく
甘みがあるわけでもなく 凝縮された味わいというより
どちらかというと水っぽいとも取れるような身質なんですけど
その身が持つ水分にこそ鮟鱇特有の良さがあり
いかにその水分を外に出さないように扱うか
それが鮟鱇の新たな一面を引き出す大事な肝だと
思うわけです。

そのためには取り敢えず活きた鮟鱇!
伊良湖沖の深い海から名古屋の魚屋まで連れてこられても
生きている さすが深海のギャング!

負けたくない

射撃テスト

写真中央のちょい下あたりの
緑色の帯の白い印あたりから赤い皿状のものが
発射され 山側に向かって飛んでいくのを
散弾銃で撃つ

結果的には無事合格しました
なんですけど
なーんかモヤモヤ感が残る
なんとも言えない
後味が悪いとまでは言えないんですけど
なんだろ?

午前中は講義を受けて 午後に実技テストの
実弾発砲! 狩猟免許は持っているので散弾銃を
触ったことはもちろんあるのですが
実際 撃ったことはあるわけもなく
『はい じゃー 撃ってみて』と言われると

え!撃っていいんですか?
実弾ですよ!
まじすか!  って思わず言いそうになりましたが
心の動揺を悟られないように
取り敢えず 一発 『ドーン』 
初めての音と衝撃が体に響き渡りました

想像の斜め上を行くとは正にこの事
あたってもなんで当てられたのか頭の中の理論は
もちろん 身体的にも納得が出来ない! 

姿勢を正し スッと立ち 前足に重心を置き
目は銃の先ではなく 標的にやり 力まず
銃底をしっかりと肩に挟み込み衝撃でぶれないようにする

理屈どおりにやっているつもりでも
やれているのか自分にはわからない
理屈どおりにやってもあたらなくては
許可が下りない 25発の練習の後に本番のテスト
25発中2発で合格! いきなり2発当てて
ほぼ合格確定!

だったんですけどここからが
自分的には辛かった!

一緒にテストを受けていたのは
海外で銃を触ったことがありクレー射撃を
希望している経験者のたった一人
ある意味彼とのマッチアップ 
彼以上にあてたいけど それよりも身体の動かし方と
頭を連動させたい気持ちもあり
なんですけど そもそも雪がちらつくほど寒すぎて 身体は強張る 
だけど あてたい 
いや それよりも身体の動きが重要! てな感じで
思考と身体のバランスが取れない中で
試験は終了

本物の銃を撃つ その畏怖の念と
当てたいという思いの欲と身体と思考のバランスを保つ
当たり前ですけど簡単ではないですね

好奇心旺盛なニホンカモシカ

 来シーズンより狩猟をし
天然のお肉を確保するべく
手続きを進めています。

来週は射撃のテストをする為に
警察署に赴いて
色々と書類を書いて

なんですけど

普段
文字を書くことがないので
漢字が出てこない!
全くわからない!

射撃 散弾銃 蟹江銃砲店 などなど

目の前に警察官がいる中で
書類を書く

警察官を街で見かけると
汗をかく方もいらっしゃるかと思いますが

何も悪いことをしていないのに
汗が顔ににじむ
悟られまいと思えば思うほど
汗をかく

どうやら修行が足りないようです
義満さん!

2019

 遅ればせながら
明けましておめでとう御座います。
またまた 投稿内容を考えすぎて
発信という行動
をせずにかなりの日にちが経ってしまいましたが
本年度はキノコ狩りだけでなく
発信も猪突猛進で挑みます

写真は昨年の最後のキノコ狩りで見つけた
天然のナメコになりまして
ナメコの概念が変わる大きさと香り
径10センチのインパクト!

そんなわけで
本年度もよろしくお願い致します。
因みに営業始まってまーす!
御予約お待ちしておりまする

天然ナメコ

またまた
美味しそうとは言い難い写真ですが
レア菌とも言われている
天然ナメコの写真をご高覧下さい。

手袋の大きさから判ってもらえると
思いますが直径5㎝越えの巨大ナメコ
香り 食感 味わい
正に此れがナメコなのであります!

香茸

またまた
更新が思うところあり
滞ってしまいました。

というのも 写真の意味やあり方を考えた場合
この写真を見ても人は美味しさを感じる事は
ないだろうと
まあ 至極当たり前の結論に行き着いてしまい
意味のない事はやめて
意味あることを と考えていたら
何もしていないと思われても仕方がないという結果に
辿り着いていました。

それでもこの 香茸 の写真を載せたのは
snsの写真部の部員の一言です。

”本当に香茸は生えているんですね!都市伝説だと思っていました”

一生懸命探し回りようやく見つけられたのだと思います
それこそ何年間も探し続けて
やっと発見したのではないかと思います

私も全く同じ事を思いました
 
こんな大きなキノコで しかも美味しくて
値段も高い そんなキノコが普通に生えてるわけがない
絶対 栽培してるキノコだ!
ありえん!

そんなキノコなので
美味しそうな写真じゃないですけど
ご容赦くださいませ

 

ポルチーニ茸

8月中
更新ができていなかったのは
何もしていなかったわけではなく
採れても少量であったり
時期 場所が狙いどうり!と思い
油断し 撮る前に採ってしまい
ベストな被写体を撮り逃がしていましたが
やっと
油断があっても大丈夫な時期になった様です。

ベストポルチーニ茸 ヤマドリタケモドキ
イン岐阜県土岐市

タマゴタケ

今年も少々遠征しまして
タマゴタケをゲット
イン山梨県北杜市


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